環境省が地球温暖化防止のために展開しているCOOL CHOICEキャンペーンの一環として、2/26発売の週刊東洋経済3/3号のBook in Book「爆笑問題と考えるクール・イノベーションのヒント」特集で、東大生が発案した食に関する「クールチョイス・アイデア」に対し、社会起業家の視点からビジネスの実現性をコメントさせていただきました。掲載内容はこちらからご確認いただけます。→東大生発案・「COOL CHOICE」な食のアイデア 爆笑問題はどう思う? ...

Newsweek誌による2018年1月の世界経済フォーラムのダボス会議特別プログラム「Women Of The Future」で、「世界で活躍する日本人女性」として、日本政府からの推薦でEC代表・濱川明日香が紹介されました!このプログラムは冊子として特別編集され、ダボス会議場や周辺ホテルで配布される他、国内でもNewsweek Magagine 1/26号のInternational版(1/19発売)の別冊子となっています。今後もより一層、アジア太平洋地域のチェンジメーカーに寄り添い、彼らの社会課題解決を飛躍的に拡大していけるよう邁進してい参りますので、更なるご支援をどうぞよろしくお願いいたします。...

10/25の日本経済新聞夕刊「フォーカス」欄で、EC代表・濱川明日香が紹介されました!濱川のちょっとしたライフストーリーと支援活動への思いを取材していただいています。日本経済新聞を購読されている方はぜひご覧ください!>本文はこちらのWEB版でもご確認いただけます。→https://www.nikkei.com/article/DGKKZO2267832025102017EAC000/l/546(全文を読むには無料の会員登録が必要となります)...

8/25、LUSH TimesでIMPACT HERO 2017 キャシーのインタビュー記事が公開されました。「最後に、この世界で何か一つ変えられることがあるとするなら、何を変えたいか」の質問にキャシーが答えたものとは?消極的だと世界から言われる日本に暮らす私たちは、一人の人として何ができるのかを考えるきっかけになるキャシーのロングインタビュー全文はぜひこちらからどうぞ!→「Tell Them 私たちはこの場所を去りたくない」...

8/8朝日新聞GLOBE WEB版に、6月の来日ツアー時に行われたキャシーのロングインタビューが掲載されました。もし経済大国が「このままでは国が海に沈む」と叫んだとしたら無視できるでしょうか。海のど真ん中にポツンと浮かんでいる小さな国なら、どうなってもいいのでしょうかー。私たちに問いかけるキャシーの言葉の数々。 ロングインタビューでは、気候変動問題に対するキャシーのストレートな思いが語られています!全文はぜひこちらから!→「翻弄される島 「私たちは使い捨てですか」」...

8/6放送のBS朝日「いま世界は」の太平洋特集で、マーシャル諸島の声を「詩」にして世界に発信するキャシーの活動が紹介されました。番組では、コメンテーターの日本文学者ロバート・キャンベル氏より「南の島の人たちが困っていると知っていても、声がなかなか聞こえてこない。キャシーさんは世界のいろんな国で詩を朗読し、問題に『顔』と『声』を与えている。これはとても重要」と、その活動を高く評価していただきました。...

8/6朝日新聞GLOBEの特集「太平洋波高し」で、大国に翻弄されてきた歴史から抜け出し、自らの言葉で世界を動かそうとする詩人として、来日ツアー時の早稲田大学での講演風景やインタビューなど動画で紹介されました。「大国は自分たちのために太平洋をごみ捨て場にしてもいいと考え、そこに住む人たちを使い捨てにしている。小さくて貧しい国だから、どうなってもいいのでしょうか」というキャシーの言葉に、気候変動問題が人権問題であることを改めて気づかされます。 全文はぜひこちらWEB版からどうぞ!→「声上げるマーシャル諸島の詩人 「私たちは使い捨てか」」...

ほしい未来をつくるためのヒントを共有するウェブマガジン「greenz.jp」で、キャシーのロングインタビューが8/2公開されました。気候変動活動家であり、詩人でもあるキャシーに対し「なぜ詩なのか?」と質問をいただくことが多くあります。私たち日本人にはあまり馴染みのない「詩」という表現方法ですが、キャシーがスピーチではなく「詩」で表現するのには、実は深い理由があるのです。「詩」に込めたキャシーの思い、その可能性はぜひこちらの記事をご覧ください!「国連で喝采を浴びた気候変動活動家のキャシー・ジェトニル=キジナーさん。地球の危機を伝えるために、彼女がスピーチではなく、詩という表現手段を選んだ理由とは?」 ...

7/10毎日新聞朝刊6面に、キャシーのインタビュー記事が掲載されました!「冷戦中には米国の核実験によって、そして今は地球温暖化による気候変動によって、マーシャルは人類の犠牲になってきました。 そんなキャシーの言葉は、「大国」に生きる者として、私たちがこれから何に目を向けなければならないのかを教えてくれるかのようです。   全文はこちらWEB版からぜひどうぞ!https://mainichi.jp/articles/20170710/ddm/004/070/054000c...